上流SEは、どうやって育てればいいのか?― 役務から脱却できないSE組織が変わるまで ―

このPDFでは、「育成文化はある、予算もある、でも役務から脱却できない」という状態にあったITソリューション企業が、何をきっかけに変わり始めたのかを、実際の事例をもとに整理しています。

答えは、新しいカリキュラムでも、有名な研修会社でもありませんでした。

「役務マインドのまま研修を受けさせていた」という構造に気づき、マインドと行動を同時に変えたことだけです。

どうやってそれができるようになったのか。その中身を、この資料でお伝えします。

この資料で扱うこと
  • なぜ、育成を重ねても「受けた実績だけが残る」状態になってしまうのか
  • 役務マインドから上流マインドへの変容は、どうすれば起きるのか
  • 長期・伴走型のプログラムを、手探りのまま始めた会社が得たものは何か

読み終えたあと、
「一度、状況を整理しながら話してみたい」
そう感じていただけたら、ぜひ声をかけてください。

登場する事例:ITソリューション企業C社(東証スタンダード上場・従業員700名規模・上流SE育成の長期プログラム)

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