


社長が、全部抱えていた。─ 権限委譲と向き合った1年の記録 ─
「任せたい。でも、任せられない。」そう感じている経営者は、少なくありません。能力のある部下がいないわけでも、信頼していないわけでもない。それでも、気づけば全部自分が抱えている。
この資料では、社員30名規模の企業を率いる、還暦を超えた創業社長が、エグゼクティブ・コーチングを通じて権限委譲と向き合った1年間の記録をお伝えします。
このPDFで扱うこと
- なぜ、「任せなければ」とわかっていても、任せられないのか
- 創業社長が「背負う構造」を手放すまでに何が起きたのか
- 権限委譲が進んだとき、組織に何が生まれたのか
読み終えたあと、
「一度、状況を整理しながら話してみたい」
そう感じていただけたら、ぜひ声をかけてください。
登場する事例:C社(非上場・社員30名規模)代表取締役社長(創業者)/エグゼクティブ・コーチング 6ヶ月×2クール
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